逃げ切れず・・・

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中日ーヤクルト18回戦、初回から4点を先制されてしまいますが、その裏1死二塁、大島選手の中前タイムリーと

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1回裏2死一、二塁、平田選手の右前タイムリーで2-4とします。

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2回裏には2死三塁から京田選手の右前タイムリーで3-4、1点差に迫ると

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3回裏2死二、三塁、松井雅選手が左翼線へタイムリー!!5-4とついに逆転!!

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5回表、同点のピンチとなりますが、守って阻止します。

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2回以降は無失点に抑えた小笠原投手、5回で降板となります。

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継投となりますが7回に登板の佐藤投手が今日は捕まってしまい5-5の同点に、ピンチが続きますがこのピンチを岩瀬投手が断ち切ります。

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7回裏1死三塁、平田選手がレフトへ勝ち越しのタイムリーを放ちガッツポーズ。

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1死満塁から堂上選手が左犠飛を放ち追加点、7-5とします。

しかし、試合終盤で勝ち越しを許してしまい7-8、4時間21分、長いゲームとなりましたが、最後逃げ切ることができず敗戦に・・・。
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