中日ーヤクルト6回戦

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ヤクルトとの3戦目、先発は前回の登板でプロ初勝利を挙げた岡野投手です。

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3回に2点を先制されますが4回裏2死二塁、高橋選手のタイムリー二塁打で1点を返し1−2

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しかし、5回表に岡野投手が追加点を許してしまいます。岡野投手はこのイニング途中で降板に

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5回裏1死一、二塁、大島選手のタイムリーで2−4

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6回裏にはビシエド選手の6号ソロ本塁打で3−4と1点差に

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6回表から登板のゴンサレス投手、2イニングを無失点に抑えます

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8回裏1死一、二塁、代打のAマルティネス選手が初球をたたき中前に同点タイムリー

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2死満塁から遠藤選手が四球を選んで押し出し、5−4と勝ち越します

しかし、このリードを守ることができず9回表に大きな4点が・・・、ビシエド選手の犠飛で1点を返しますが最後の攻撃も及ばず

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この記事へのコメント

OM1
2020年07月10日 08:29
この3連戦は本当に腹がたちました。
岡田・・・何故使うのか・・・
【ストッパー・岡田】にこだわる必要はどこにもない。
その時に調子が良いピッチャーをストッパーに回せばいいだけ。
何故それをしないのか・・・今なら福かな。
福が調子を落として来たら、今度はR・マルティネスにするとか。
シーズン通してのストッパーを固定するには、
絶対的な安心感が必要だが、今の投手陣にそれはない。

あと、岡田VS山田哲の申告敬遠。
これは完全に意味不明。。。
満塁にしたら、押出の悪夢が頭をよぎって、
甘くストライクを取りに来るのが、容易に想像できる。
案の定、それを打たれる結果。

とにかく、岡田と鈴木博。
この二人が出てくるとハラハラして、心臓に悪い。
安心できない。
あと、大島がチャンスで打ってるとこ見たことない。
なんとかして。